夢先案内人の忘備録

夢・幽体離脱・ヴィジョン視

20160615朝

寝る前に
赤い四角に1文字だけ投射した


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誰かが私に説明をしている
「ーーーーーーーーーーーーーーー、
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これが8室」
「身を委ねること、だからヘルニアになった」
そして
キラキラした白いcrystalがレース状に編まれたネックレスをもらう
デコルテを覆うほどにある

地下駐車場、ぐるぐると螺旋状に深く降りると
ラボになっている、そこに私に用意された白い車が置いてあるという
1台だけ置いてあった。エンブレムを見ると
昔祖父が叔母にあげたソアラだった


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寝起き後夢うつつで
これは何なのか聞いたら

古代のネットをこれでいつでもすり抜けられる
いつでも、戻ってこれる
いつでも

このエネルギーを受けて
私はすごく安心しホッとし目が覚めた

思い出すのは8年前、占いコンサルタント会社の社長が所属している占い師やヒーラーにメンテナンスとして用意した
占い師&ヒーラー専門のエネルギー整体?を受けた時の体験だ、2回受けたのだけど
1回目は、金の鎧?ミカエルかエジプトの金の装飾?を身に纏った存在が
「これで終わり」「地球の中からやってくれ」的なメッセージがきて
私は安心して涙が止まらなかった。

そして、2回目の時は、自分のルーツに戻る泉に飛び込んで見に行ったものは
宇宙にある、たまに私の夢の中に出てくる
半透明の白っぽいcrystalでできた神殿が家で
そこにかえってくると
私はやっぱり安心して号泣した
そうしたら、仲間たちが
「自分が行くと言って行った」「いつでもかえってこれる(やめることはできる)のだから」と諭されたのだった。

私は誘導とかまだ受けたこともないし、チャクラも知らないし、
何にも知らない時代だった。このヒーリングを受けたのも自分が望んで受けたというより
言われて仕方なくやったものだ。2008〜2011年までは
こんな感じで、勝手に何かガイドというかアシストが働いて道につかされた感がある。

白いネックレスの石を見て、この神殿の乳白で透明な石を思い出した。
また、レース編みは幾何学図形の連なりである。

白い車は、気に入った

すごく久しぶりに祖父を思い出した。