夢先案内人の忘備録

夢・幽体離脱・ヴィジョン視

20190611 3:00

 

気がつくと大きなテーブルについていて

話しかけられてる

 

場面かわり広いテラス席になり

沢山の人がいる

向かい側にケーキをくれようとする人がいて

最近この作り方にはまっているといわれる

ロースイーツだという

隣の人も最近習い始めて通いつめていると

ケーキを整えている

目の前に二台のケーキがある

私は現実世界でロースイーツ作りまくり教えたり売ったりしていて一目みて初心者用のケーキだとわかったのであまり興味はもてなかった が

嬉しそうな二人をみと

「そうなんですね〜」ってうれしくなった気持ちをこめた

 

テラスのとなりは巨大なプールでイルカやシャチのショーのように

プールの上部は、すり鉢上の滑り台、その上部が観覧席になっている

もうショーは終わり、プールに入れる時間も終わりつつあるが

となりの小太りの5才くらいの少年が一緒に滑り台を滑りたいって誘ってくる。え!?って思ったが

まあいいか って一緒に滑って水に落ちた 楽しい。

また下から上に上がるのに滑り台をさかのぼらなくてさならずツルツル滑るので小太りの少年は滑って上がれない

少年をツチノコみたいに腹ばいに寝かせて、私は下から彼の足の裏から押し上げるようにして登っていった

やっとこ、あがりきったところで彼の父がいたが

父は手が回らないようで帰り支度もしなくてはいけず余裕がなさそうであった

私は一回滑り降りて満足したので観覧席で休んでようとしたが

また、少年が一緒に滑り台を降りたいと言う。

 

少年の父親が遠くから、私を呼ぶが

私の名前ではなく

社名で呼ぶ

祖父と母の時代の社名から変えたのだから

違う名前なんだよって反論した。

新しい名前は

喜びも悲しみも悲喜交々な人間に讃歌を

の意味のある名前だ。

わたしは、また、少年と一緒に滑り台でプールに降りてもいいかなって思う。

 

目が覚め眠りが浅くなったので、文字を探そうと意図した

恒星探索で8つの立方体の頂点にすげる星はほとんど固まっている

こころみてると一番馴染みがあり何度もいったシリウスのエネルギーに同期し、

エネルギーは糸くずになりシンボルのようにうごめき 文字っぽくなり それをオデコとハートに念写していたらクリックアウト

 

 

朝は階下から甥っ子の叫び声で目が覚めた

気絶寝だったので、全てを忘れていた

7時半に家を出なくては行けなかったことを。

寝坊してしまった。急いで支度して出る時にFBの夢舎を見た。

私はSiriusはヒライアカルライジン

またrising期の木星に、SiriusがSpicaと共にパランしている

吠えるムルジムは、生まれた時間がはっきりしてる人で自分のアングルに星がヒットしている場合のみ出てくるポイントでパランしている。

これは1時間ずれるともう星がヒットしないので

パランというのは生まれた日が同じ人はみんな同じパランだし、

ヒライアカルライジングやセッティングも同じ日に生まれた人はみんな持ってるただしこれは緯度で変わるから土地が違うとずれる

 

私にはムルジムがパーソナルにきいているのだから、なんとか開発したい。

小説は書き始めている。