夢先案内人の忘備録

夢・幽体離脱・ヴィジョン視

20190610朝

何か実験室のようなところで話し合い
説明を受けている

場面代わり

霧の中に古代熱帯雨林だけど少し山岳地帯のようなところ
カンボジアのようなインドのような
森の中に石でできたゴツゴツとしたでも流麗な作りな
巨大な建物があり、それは山の中腹に横に長く鎮座しており
山と森と一体化しいる
ペトラ遺跡の建物をもっと横に長くして表面はもっとアンコールワットのようなアジアの遺跡の石造りの寺のような感じで、
それが山の中腹に巨大な一文字のように突如あり鬱蒼とした緑の中にある

あまりにもすごい光景で感動している
ここは夢でも初めての場所だった。

広大な広場のような鬱蒼と茂った草むらが四角くあった
四角の周囲を歩いて行こうとするが、その草むらの真ん中を突っ切って行くほうが
いいと思い
突っ切って行く
建物を間近でみようとすると
建物の裏の山が揺れている
粉塵が見え、これは地震か?と思い
遠くから自分に向かってくる風に飲み込まれると思い
走って逃げる
粉塵の方がスピードが速く間に合わない死ぬかもと思いながら
夢だから死なないと気づく
その一方で夢で粉塵に飲み込まれてみる体験したことないので
このまま飲み込まれようかと迷った
(1秒にも満たない同時的な思考)

しかし一瞬の判断で
そうだ飛べばいいんだと
空高く飛んだ、幽体離脱の時のように
粉塵の中を高く高く飛んでいった
途中から気持ちよかった
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考察はまた


日常の記録
物質界
・朝から晩まで英語と占星術の講座が終わって頭が飽和状態でありながら感動があった
 かなりビビットに年表にヒットしている。
 2013年と2015年と2019年が私の近年のアクティベートな年だろう。
 これはデストリビュート、セカンダリディレクション(緯度の方)、プロフェクション、ソーラーリターンで繰り返し強調されるキーワードやメッセージで
はっきり出ていると思った。
 2019年なんて今年です。そしてキーになっている天体は金星で、特に今年は太陽である
 伝統ではトランスサタニアンは見ないが、今PoSはT海王星と重なっている。
 これは私のICやリリスとも重なっている
 私のICは魚座でルーラーは海王星木星であり、海王星はアセンにある
 木星は私の月に合している。私の物質界での太陽活動と
 もう少しエーテル界アストラル界と連動した太陽活動と
 2重にするのが、魔術師的な2つの顔をもつというのでトライしていたが
 まさに今年はそれにぴったりな年であったのがわかった
 なんでかというと、私はハーモニックも見ていて、ハーモニックは今年の夏から
 突如として出て来たタイトな太陽と海王星の合です。しかも場所はネイタルの金星の上にある。
 2013年の進行の新月と同じ場所にある。パートオブスピリットとICに
 ICルーラーの海王星コンジャンクションし、
アセン射手座ルーラーの木星が月に重なり、いま射手座に木星が回帰している。
 体調は悪いが今年はもう半年経ってしまったが
 私の2019年は誕生日の夏から始まるので、体調が悪いとか言ってる場合でないのである
 でも体調に関しても、古典で見て見たらなるほどなと
 まあ、無理もしてはいけないのはいけない。
 やっぱり死んでもおかしくないなというたたみかけるような気をつけなくてはいけない 2018年夏から2019年夏までであった



・妹と甥っ子が来ていて嬉しいが、思考(現実的な思考と、変性意識的な思考)が途切らされて危機を感じる