夢先案内人の忘備録

夢・幽体離脱・ヴィジョン視

タットワを意識する時間もないまま気絶寝が続いている。
微熱が残ったまま活動していて
休んでもられないので頑張って動いてると夜はちょっとやることやろうって思っているのに疲れたな少し横になろうと思って横になった途端に気絶なのだった。

夢舎の動画(風の複合タットワ)の話はまだ見れてない
ZOOMもまだ見れてない。

遠隔クリスタルボウルの実験は金のピラミッドに待ち合わせになったようだ。

遠隔クリスタルボウルが始まる直前、先生と
幽体離脱の研究会でどこかに待ち合わせする実験の話をしてそういうのがやりたくて夢舎に参加したこと
夢舎だから夢で待ち合わせするのをやろうかな屋台でとコメントをしていて
先生から

「物質的に軸合わせするのでなく、心霊的な部分で軸合わせする必要があり、これさえうまくいくと、以心伝心です。Akiraさんは虫食って、変身したので、驚くテーマにチャレンジするのがすっきり気分いいはずです。」

とのアドバイスがあり、どういうことなのかなって思って
勢いではなくじっくり考えようと思った。

そしたらそのやりとりの直後にボウル屋台が始まって、今度は金のピラミッドにみんな集まることになったようだ。
私としては変性意識でどこかに集まるって
自分がやろうかなって発言し先生とやりとりしたことと被っていたので
なんだかな、、、って思った。
一瞬、またこのパターンか
って思ってしまった。

また、
金のピラミッドは
複合タットワの前に動画の中で取り上げられた課題で
ピラミッドタットワ?の時があり、その時
自分で勝手に金のピラミッドをやっていた。
これはすごく現実が動くのだった。
私がやっていたのは、ハート瞑想を教えてくれた山根麻以さんから教わった黄金のピラミッドの瞑想で
これは自分の魂に合致し上とつながる金というのがどういうものかかなり精妙に認識するものでパーソナルなものであり
かなりぶっ飛ばされる領域なので
私としてはカジュアルなものではなく。
参加したくても
金のピラミッドという名称から喚起されるものがすでに自分の中で確立されていて
出来上がっちゃっているので
まして設定場所が月のステーションだと
そこまで降りなくてはいけないから調節がむずかしい

こういう事例があってやっと、先生からのアドバイス
「物質的に軸合わせするのでなく、心霊的な部分で軸合わせする必要があり、これさえうまくいくと、以心伝心です。Akiraさんは虫食って、変身したので、驚くテーマにチャレンジするのがすっきり気分いいはずです。」
が、あそういうことかぁってわかるので
私って本当に鈍いのである。

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日常メモ
毎日が濃すぎて、昨日のことが一週間前に感じたりする。ここ数日のめもを

6月4日 法務局に行き書類提出し会社が完全に自分のものになった感を感じる。今までも自分が代表者だったが、これでやりたいことがさらにできる準備が整った。少し母殺し的なことをした。
超現実的な娑婆世界的なことをしたと思ったのに、その時間は一年に数時間しかない占星魔術で水星のタリスマン作りに良い時間だった。

6月5日
思いがけずまた改めてルーチンの効果を教わった。特に22枚のタロットでの振り返りの方法を。ありがたい。

6月6日
また法務局に行ったり、占星魔術で月の儀式をしたり

6月7日
朝から晩まで伝統占星術と英語漬け。
つくづく松村先生の占星術を習ったのが本当に良かったと心からわかった。
それは伝統とかモダンとかの前に、根底にある本質的なものを引き出して松村先生は教えてくれたからだ

6月8日 気がついたら妹と甥っ子2が日本にくる日になっていた。何ももてなしの準備せずにごめんなさいだけど会えて本当に嬉しい。
私と妹と母の3人組でよく夢に出てくるのは
私たちは同じ夢を見るというのがあったからだ。
祖母も夢に出てくるのは、同じ夢を見ることがあったからだ
私たちは朝食の会話が、どんな夢みた?という報告と解釈だった。

だから夢舎を初めて、家族が出てくる夢になったのだろう。
みんなで研究しているっていうのと、
日常的な習慣の記憶が同期するのかもしれない。
夢舎の前はもっと、宇宙的な夢ばかりだった。
いつも何かあべこべなんだな。

伝統占星術の講師の先生は哲学的であり、多言語を操るかただから
アラビア語からラテン語に翻訳された原書について
ラテン語に翻訳された時に排除されて
アラビア語では言及されていたものを紹介されていた
それを聞いてとても感動したのと同時に
それは松村先生が言われていたのと同じでもあった。

根と発芽について話されていて
時空のないものと
リアルな時間を操るもの、反射ぶつとしてのチャートなど
シンボルの時間と 現実の時間
私はここを聞けただけでも感動してきて良かったと話したら
そこに全く響かない人もいるんだなと終了後の感想を話していて思った。
私が占星術を学ぶのが楽しくてどうしてもやめられないのは
哲学的であり、おそらく宗教ができる前、文字ができる前の魔術の時代の占星術に興味があるのだと思う
それを楽しくはまってる占星術を通して学べるのだから、楽しくないわけないねと思った。

最近の夢メモ

タットワはできずに気絶ねばかりだけど

ここのところ続けて、neo熱海の夢だ。
neo熱海の特徴は、港があって船が見える。
そして周りにローカル商店と、モダンな作りの建物がある
夢の階層を移動している時に
最近わかったのだけれど

現実的な場面の夢はどうしていつも旧市街と新市街があるのかなと思って
これは前の記事に収縮のリズムで
肉体的には子宮の収縮の皮膚記憶(生まれてくる時の)かなと思った。

だけど同時に、宇宙的な夢は新市街が多い新市街の特徴は白い光の多い世界で
ガラス張りとか超都会とかそういう感じに翻訳されることが多い
旧市街は、地球っていうんじゃなくて
古代地球とか、濃いいエーテル世界(重ための幽体離脱の時の領域や幽霊をはっきり見る領域)で
そのギャップが同時に見えているというそのものが階層移動なのだなとわかった。

neo熱海も空港と同じくHUBなのだけど
ここではクラスターに出会う。きっと古くからきているスターピープルの交差点なのだと思う。なんでかというと妹がよく出てくるのだ。
このneo熱海の夢は、アトランティスの夢とも繋がっていて
それを喚起されることがある

neo熱海の豆腐屋にいく
宇宙人の友達が白い四角を切り分けて売っている
自分で作るようになったらしい。
車の中に、豆を蒸して絞る見たこともない器械を導入しているのを
2日に渡って見せられ説明を受けた。
余分な水を捨てるということだ。

これを書いていて思い出した!

10年前だったか
私の親友が霊能者の方(宇宙人なども見れたりするかなりサイキックな方)に
「あなたは古代エジプトに来た時に集団で乗るUFOで見学に来たけど
晶さんは一人のりのUFOで来た人だから、一緒に何かやるとかやりたいというのはもともとあまりわからない」と言われたと伝えられたのだった。

そのとき、とてもそうだなぁって思ったからあまり記憶に残ってなかったのだった
だけど協調性に関しては団結するのが良しとされる日本では
克服するべき課題なのかと思って、2010年から隔年ごとに交流する年、引きこもる年とトライして来て(ずっと交流する年が続くと気が狂いそうだから隔年にしてマイペースを保っていた)
だけど占星術をやり始めてから、活動宮とか火が強いらしいから
それを生かそうと開発しようとぶっ続けて交流する年をやって来て
このチャートをやってみようというキャンペーンをして来たように思う。

最近、どぶさらいの夢を見ていろんな発見があったり
虫を食べたり、して変化があったのか

ワイワイとしたやりとりを見ていて、
そもそもち子供の時の自分がかえって来たというか
何か常に宇宙と繋がっていた感じの自分らしい領域が色濃くなった感というか
なんか、こうやって生き生きした人たちを
ぼーっと見ていたなぁって
その領域というかそういうものを思い出したのだった。