夢先案内人の忘備録

夢・幽体離脱・ヴィジョン視

ヨーロッパ おそらくスペインの古城のような学校
煉瓦なのか石肌が赤い建物
保健室のような、職員準備室とかのような、教室とは違う部屋のベッドで寝ていて目が覚めた。
私をついさっきまで見守っている人がいたと言われその気配がある
なぜかガラケーのような不思議な形の端末を持っている
そこに、私を見守ってくれていたという人からの着信があった
私はすっかり具合が良くなったので、この人を探しに外に出てこの建物を散策する
売店があり人がワイワイと何かを買っている横を通り過ぎる
中庭を取り囲むように色んな教室があった。
美術室や彫刻室や、科学室、地理を教えているところ
色々あって面白い
ふと気になって着信履歴を見ると名前が変化している
私は忘れないよう番号を覚えたメモリ登録した
そこで目が覚める