夢先案内人の忘備録

夢・幽体離脱・ヴィジョン視

空のタットワまとめ

あとで書き足しもすると思うけれど現時点でのまとめをしたいと思う。

私の場合、一番最初の土のタットワの時点で空のタットワだった。
また、火のタットワと空のタットワは通路みたいに繋がって連動している。
そして空のタットワの下部階層の中では火のタットワは水のタットワと連動していた。
土のタットワをした時には水が弱いので水をもっとやることで4元素が整い第五元素へ行くというのがわかった

で、私にとっては水というのは周知のもとに感情を吐き出すということ
それは笑っちゃうのだけども、私は子供の時から異様に泣き虫だし、鼻血をよく出す(進級が危ぶまれるほどに鼻血が毎日出て止まらなかった)し
頭痛持ちのせいでよく吐いていたから
私の水分というものは人前でよく披露されてしまったという経緯があって

そして、この夢日記のブログにいろんなことを書いていたら半年間さいなまされている蕁麻疹が少し軽くなってきたことから

いろんなインプットが溜まっているので そこで得た感情や何かをこうやって吐き出す(アウトプット、表現する)こと(すなわち火)をやるのがいいっていうのがわかった。

それに気がついてから、みんなに混ざりすぎると心身のバランスを崩すと躊躇して距離を保っていた夢舎に書き込むようになった。

火のタットワでは、宇宙船に入った夢を見てそれが胡散臭いと思って内側からハンマーで叩き壊して内部空間をどんどん広げしまいに火花や電気回路がケミストリーを起こすのを狙ってどんどん叩き壊して変革しているうちに粉々に壊してしまい
私は宙に浮いていた。そしたら仙人と新しいガイドに出会ったのだった。

空のタットワ中に見た夢の中で、共通点があるのに気がついた
一つは 和室と四角の集合と集団、そこから抜け出すのと通りすがるということだ
私は他に行きたい場所がありそこに向かう、しかし
無視することができないものが現れて私は抜け出して歩いた道を戻るのだ

私はこれに気がついて、自分はやっぱり予定通り今世で地球の輪廻は終わるのだとわかった。
本当は8日のRe-birthを感じフェーズが変わったのを虫を食べ、富士山とでフックとして記憶したあの日の最後にカードセッションしてもらったカードを見た時に
それははっきり確信したのだけど
妹さんを早くになくしたA-shaさんを前にしてそれをいえなかった。
だけど、今日の夢と、それが空のタットワだったことではっきりとわかったのだ。

和室や布団や畳のへりを踏まないように人の荷物を跨がないように気をつけて歩いて
そこを通り過ぎるというのは
変性意識の取り扱いへの自分の大事にしている点でもあるけれど
これは人間そのもののことだ、人間や系統やカルマのことだ。
そこに私はなるべく関わらないようにしている。

それは私は通りすがりの者だから。
今日の夢では座布団と箱膳を綺麗に並べないといけない手伝いをしていたが
四角四面に並べるのなんてつまらないと思って一見綺麗に並べているように見えて
列が交錯するようにトラップ的に並べた
そして、人がせっかく集まるのだから自由に交流できるように立食パーティにすればいいと思っている
料理だって好きな順番に食べればいいのにと思いながら
箱膳だからコースの順番などを指示し確認している
そして自分はそれをしたあとで他に行かなくてはいけないと 抜け出す

やっぱり同様に私はそこには居座らないのだった。

これらは地球のことだと思う。

空のタットワだからという理由で祖母はアクセスできたのだと私に伝えてきた
本当の祖母なのか何なのかはどっちでもいいのである

8日にも書いたが、私は松村先生があと20年寿命が延びたのなら自分ももう少し
設定されている寿命とは別のパラレル自分を作り20年は気が遠くなるので10年伸ばしたものを設定して見た。

8日の日にそれはスタートしたのだけど、私が新しい自分と思ったのは
あと○年で終わりと思いながら生きるのと
ゴールを大きくしておいてその○年で終わるのでは違うと思ったのだ

それは、絵を描く時に
キャンパスの四角の内側に納めるようにして描く絵と
キャンパスの中心から書き始めて外に向かって絵を描き進めるのでは
絵の迫力というか広がり感が違うのと似ている

線が止まってしまってるのと
枠線がないものとしてはみ出していくように描くのは違うのだ

だから空のタットワと火のタットワが連動しているというのは
火のタットワは宇宙船を中から破壊して宇宙空間に出たのと同じで
これがまさに絵を中心から書き進めていくのと同じのことだ

私を引き止めたのは 祖母と先生だった。
でもそれは実際の本人の本質と全く関係ない
私の中での象徴だから。

同じように虫を食べた私と、先生の夢に出てきた虫を食べて死んだ女性も違う


以前、カードセッションした時にA-shaさんはDETHのカードを抜いていた
だけど入れるようになったみたいだった
私はあの日初めて心のそこからdethのカードがとてもポジティブだと思った。
解放だと思った。何でかというと、スプレッドに出ていたいろんなカードとの組み合わせでそう思ったのだ
そして頭でカードを解釈するなと言われたが、どう考えてもそういうことだね的にはっきり感じてしまうものは消しようがない
私は、今までカードリーディングをしてきて、その時ばっかりは違う記憶の仕方を使っているのでフォトリーディングみたいになぜかバシっと覚えてしまう
なので、何年ぶりにあったお客様でも どんなカードが出ていたのか
会うと思い出してしまうものなのだ それはカードを引いてカードを解釈しているのじゃなくて お客様のガイドのメッセージをカードを使って翻訳しているものだから
何かこう タロットの体系にもどついてリーディングしているのとは違う回路を使っているからで
A-shaさんが頭で解釈するなというのは まさにその回路でエネルギーで読めというのと同じで私はエンジェルカードではすでにそれをやっていたものだから
あの日に出たカードたちで、ああやっぱり予定どおり
そして微調整というのができたのだとわかった
その微調整というのが枠線を取っ払って中心から絵を描き始めるという作用と同じことで
寿命や生きるということの意味に少し変化があったのだ

祖母が象徴として出たのは、祖母というのは蠍座29度の太陽の人で私はそこにヘッドがある。
命乞い度数で、蠍座的に引き戻されるというのが極まったものというのを
なんども蘇る不死鳥のごとくな晩年で身を持って教えてくれた

今日、用事があって鹿島にいく車の中で
どうやら私は車の中で頭がすごく整理される何か啓示的に全てがわかったという気分になる時があるのだけども
道の箇所でそれが起きる。千葉の酒々井から鹿島までの間によくそれが起きる。
あとは近場だと、多摩川の横の土手の上の道で古墳から等々力渓谷までの道でそれが起きやすい

今日仕事の相談で、鹿島にいく途中で
何で、自分の家族がこういう構成だったのかとか
今まであったいろんなことが走馬灯のように駆け巡って
ああ、だからだったのかとわかったというか

今日の夢と最近の夢で 私が自分の行きたかった場所というのを考えた時に
納得がいったというか
そして、私は身辺整理をしないといけないと思った。

本当は一昨年それをやり始めていた、だけど一昨年の十一月末に宇宙意識養成学校をやることになって始まったのだった。

今いろんなことを同時に色々やっているけれど
でも同時に予定通り身辺整理を進めないといけない。
そのために必要なことが、自分が今まで出会った大事な人たちがすでに教えてくれていたとわかったのだった。
なので、安心して進めればいいんだ。そしてだから私は母のそばにいるのもわかった

これを読んで、他の人は何が何だかわからないかもしれないけれど
とりあえず今日これを書いとくのがいいのでそうしてる。
整えるのはあとなのだ。

あ、まだZOOMを聞いていない。複合タットワのことらしい。


日常の記録
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akiraとして活動を始めた時に知り合った人と今日あった。
私はANTHEMというのは本当は料理教室のために作った屋号だったんだけれど
準備していたら震災が来てそのあとうまく進まなかった
なのに、突如としてまるでモーゼの十戒の海に道ができるように
エンジェルカードの方は、とにかく身一つで来てくれればいいからと
仕事の場が全て用意されて何の準備もなく お客も用意されてアレヨアレヨというまにこの道についたのだった
そのあまりのスムーズさに不思議なサポート覚えた
その頃に出会ったクラスターのような人たちに数年ぶりにあったのだ
そうしたら、私がクリスタルボウル演奏会でもらった啓示に従って訪れた場所に
そのうちの一人が住んでいてそこで生まれたという
そうしたらもう一人も先々月にそこにいったばかりだという
今書いていてとてもまどろっこしいんだけど、とにかく記録しておく
そこにいく時も銀の箱をもらう夢があり、連動している
今日の夢も銀のピカピカの電車で 銀の箱が大きくなったような夢だ
銀の箱の夢は 先にも書いたが祖母が死んだ後の数時間後に出て来た
あとは、空港HUBの夢でシリウスのvipラウンジ(緑のチケットを持っている人しか入れない)の奥にあるBARで カウンターに座っていたら松村先生が銀の小箱を渡して来たのだそれは中にツールが入っていてその一つ一つに説明を受けた

銀の箱はもう一回、長野の諏訪の水源にいった時に
その数日前に見た夢で 体育館にたくさんの人が並んでいて
祭神なのか教祖なのか何かにみんなが挨拶するために渦になって並んでいるのだけど
挨拶というのは自分の使命のような魂のエネルギーをひと踊り(オイルトミーみたいに動作とメッセージが連動している)して報告と誓願するのだけど
それをすると記念品をもらえる人がいて 私はもらえる人だった
もらった人はそのあと、学校の教職員用エレベーターに乗って別の世界へ行く
エレベーターで一緒になった人はみんなそれぞれに記念品を持っていた

私は春宮に行った時に水源で舞を捧げよと言われ
何を?と思ったらビジョンでばあんとその時の夢で踊ったひと動作でいいと言われたのだった。
今日、久しぶりにあった友人がその水源のすぐそばが実家だったから思い出して
この空のタットワ時期に見た夢との連動に気づいたのだった。
私は私に与えられた、銀の箱を使わないといけない、これはもっと自由自在にいろんなことに使える道具なのだ。

他にもまだ書き漏らしたものがあるんだけど
地上のことも色々やらないといけないのでこの辺でやめる。