夢先案内人の忘備録

夢・幽体離脱・ヴィジョン視

夢舎では、風のタットワー青い丸は終わり
次の空のタットワー紫の楕円 の前に小休止というか4つのまとめ的に
ピラミッドをやることになった。

のだけど、私はすでに一番最初の土のタットワからピラミッドになってしまっていたのと
全ての元素で、第五元素に行くには というメッセージというかアドバイスが含まれているようなものを感じていたので
すぐに飛びついて開始できないでいる。
うまく切り替えられないのだった。これはタットワの瞑想のせいじゃなくて
私の心身の体調がやっぱりまだ不安定だからだと思う。

このブログを書いてちょっと元気が出てきたかなって思って
夢舎に書き込んで見たけど
まだ早かったのかもしれない。松村先生がコメントくださって
勉強になって、投げかけられたヒントをずっとループ再生して考え続けたり
見たものを拾いなおしたり もう一度拾おうとしている
それには意識の筋トレというか底力が必要なのです。
元気な時ならわけない。
自分の中からは出てこない着眼点や知識、それを持って
もう一度ダイブする。それは一回分解してもう一回再編集することなのだ
もういっかいカメラワークを変えたり照明を変えることだ。
死角ができたり、光と陰が逆転したり 違うシルエットが浮かび上がって
拾えるものが変わる
例えていうならという感じで↑書いたから 視覚優位になっちゃったけど
これは視覚に限定したものじゃない。

私はどうしても自分の癖で、
なんか思考回路が人には心配や不安を起こさせるようなフォーカスをしているのかもって思った
自分にとってはいたってポジティブなつもりで話すのだけど
そういうふうには受け取られないのかもしれない。


以前、トルコ一人旅や韓国の旅の思い出を話したら
Y先生が「危ない!」って言われて、そのあとも、この人の旅は相当怖いというか危ないと紹介されて
自分ではそんなつもりないのに。そうなのかな、、、って思った
何をどう気をつければいいのかわからないけれど
だからこれは自分ではわからない癖のようなものなのかなと思う
いい面もあれば、それが死角になっているならちょっと調整したい。

こないだ見た夢で、デスマスクと日の出と日没のくだりが気になってもう一度たっとわと夢で聞いて見た
この時、青い丸を思い浮かべながら質問したのは火のたったわで出てきた
ニコニコ笑っていた青年のガイドに聞いて見た
そうしたらやっぱり単純にデスマスクで日の出と日没は寿命ということだった。
まあ、これは今世の活動の中でミッションをするのにいよいよちゃんと準備して
やるぞーーっていう鐘がなったような 前半終えてハーフタイム終了で
ロッカールームから出てくる感じの夢にも思う
ロッカールームは 巨大な客船のセミナールームのこと。
マスクをメンテナンスし、正確な日の出と日没の位置を知って急いでそこに行こうとするっていうのも 後半戦スタートだって感じに思う。
デスマクスや自分が夢で死ぬ場合、また日の出や日没はどちらも死と再生、復活だと思う 秋山さんはデスマスクは吉夢にしている。

私は体調変動の中にいたからいよいよ準備整ってきたよって感じなんじゃないかと思った
しかし、なんでそれが風のタットワなのか
移動とか、与える与えられる が出るってことらしいのだけれど。
風をまとめるってなんか矛盾を感じるのだけど
一応まとめようと思う。

201902
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受信台

アイスランド 切り株のような地形?(受信台の実物事例)

スッキリ しゃっきり (エネルギーの説明)
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201904 
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青い円が上にグイーンと移動しその軌跡がそのまま円柱となる
ディスクの連なり 柱はアカシック
それをおじさんか私がか 抱きかかえて持って歩いている
白い霧の中を歩いていると細い針月のような隙間が光っていて
そこは幕間のゲートになっている
そこへ行くと 白い世界の高台から下へ見下ろす感じで
黄金の木が燦々と光っている
よく見るとさっきの円柱が4本その木の先端へ斜めに掲げるようにして移動し回っている
(ピラミッドに似ていると思う)
北欧神話世界樹 夏至の祭りで男女が木のリボンでくるくる回り編む 日本の火柱祭り)

QHHTで地球の良い調和のためにいろんな星系で協力しあって青い柱を3本地球にさすプロジェクト(私は古代から地球に関わる宇宙人で会議に出ている のを関連して思い出す)

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白檀 沈香、伽羅のようなえも言われぬ良い香りで目が覚めかける
音楽が聞こえてくると思ったら唱和でたくさんの人がお経をあげている
五言絶句がずらっと流れていて説話が映像でも流れているのを
走馬灯のように見ている 
(一句も持ち帰ることができなかった)
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大型客船のセミナールームでデスマスクをメンテナンスしている
正確な日の出と日没の位置を知り急いで
首をつなげてそこに向かわなくてはと思っている
トルコ人のような中東の男(体は幼児だけど見た目は大人)が
私にハイタッチを求めエネルギー交換し
空中に数式や文字を書き伝えてくる
早くこれができるようになれと

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この間、実際に起きていたこと
ずっと罪悪感というか異端だと思って勉強してきた占星術への考えが変わった。
ルネサンスの魔術と占星術の講座の中で多くのギリシャ哲学の話を聞いてそう思った)
自分にとっての真理を探求するために
ギリシャ哲学、プラトンを学ぼうと思った
ちょうど、松村先生もプラトンの対話式の本を書き始めているので
本家本元を読んでおこうと思った。
もともと、中学高校ではプラトンの授業があったけど全くやる気が出ず聞いてなかった

デスマスクから、実際の最近の私の顔を見てオペラ座の怪人のマスクのような感じを受けているということで
それに対しての考察。
オペラ座の怪人にはトルコ人だったかペルシャ人が出てきたから?
または、もともとは怪物であることをもっと掘り下げる?

同時にこのコメントの直前に自分で再考迷走していたら火のたっとわでガイドになった人から単純にデスマスクと寿命と言われた。

それについて発言したところ、私の夢は不気味で暗いのか?って思ったけど
仕方ない。それが自分でこれはいたって私には普通なんだからって思った。

現実面ではL先生から日記を宣伝してくれと連絡があり
頑張ってもう一回読んで、ここっていうところをピックアップしてツイートした。
もっとおすすめどころとして面白いところもあった(演歌を突如としてカラオケで練習したり宇多田ヒカルを歌いたいと思っているところとか、鏡リュウジさんとマドモアゼル愛さんに夜中に呼び出されていったのに寄生虫の話をしたらお開きになってしまったとこととか 週五回講座でその傍ら執筆もし続けていて読んでいるだけでくらっとするすごい火星力とか タロットとか土星とか母親と息子の関係の考察とかいっぱいいっぱいあった)のだけど
それは読んでのお楽しみというか
真面目なところを私はピックアップした。実際とても共感したのだ
私は自分の屋号の意味は人間賛歌で喜びも悲しも讃えよう人間を応援しようという意味で
祝い歌とか賛美歌とか国家とか応援歌の意味のあるANTHEMという名前をつけた。
それを改めて思い出した箇所だったから。

あと、このブログで前に
松村先生が「85歳まで私は生きる計画に宇宙人がしたらしい」と発言していたことを読んで、くらっときて自分にはあと20年って考えると無理だなって思ったって書いたんだけども
L先生がこの日記を、このキンドルに発表する前
年末だったか年明けかに見せてくれて、L先生は自分が本当に辛い時元気が出ない時に
この日記を読むと元気になるんだって言い 元気が出ない私にシェアしてくれた
私もこの日記の中にある先生と同じくらいの年なんだから
休んでいる場合じゃないなぁってすごく思ったのだった。
そして、20年前の日記を読んだ時これから刊行される部分に虎の穴がスタートする箇所があってそれを読んでどうして私はここに参加しなかったのだろう
なんでもっと早く生まれていたらとかもっと早く占星術勉強していたらって思ったんだけども
また次の20年のスタートなんだし、虎の穴の先輩方が節目を超えてまたスタートしたように私も今から勉強すればいいんだって思った。
って20年したら幾つなんだろう、、、と思う。
今から初めて10年かければかなり何かの形にはなるだろう。10年ごどうなっているんだろう。私は10年前の自分を思い出した時、まさか10年後の私がこんな風になってるなんて
びた一文も想像できなかった。


私は何をしよう。
夢でサーチする時に、地球のアカシックにはアクセスする頻度を変えて
もっと大元の方にアクセスできるようになりたい。