夢先案内人の忘備録

夢・幽体離脱・ヴィジョン視

タットワー青い丸(1)

夢舎では次の、タットワー風ーが始まった。青い丸。

青い丸1
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青い丸を思い浮かべていると、
青い丸が勢いよくグイーンと上に動いた放物線の軌道そのものが
空高く伸びる円柱になった。
それを外国人のおじさんなのか私が抱え持って運んでいる。

日本の火柱祭り?何かそういう円柱を持っている祭りをふと思い出した
場面かわり
霧の中を進んでいると
白いもやの奥が光っているのでそっちへ向かう
すると前方に切り込みが入ったようにい
巨大な細い針月のような切れ目から光が漏れ出て光っている

私はそこへ進むとそれは扉になっており
そっちの光の空間へ入った
すると高台から下を見下ろすと
黄金の木が燦々と光を放ちながら立っている
とても美しい
よく見てみると、さっきの円柱が見える
円柱が4本、その木の周りに掲げるようにあり
人がそれを持って斜めに木の先端に掲げるようにして黄金の木の周囲を歩いている
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火柱祭りや、シェイクスピア真夏の夜の夢に出てきたリボンの祭りを思い出した。
私にとっての風(知)を知るのに、祭りで教えてきたのかな?
今調べたら、真夏の夜の夢のお祭りの儀式は夏至メイポールという祭りだ。
木にリボンを垂らして男女がそれをくるくる回りながら編んでいくのだ。
そしたらその木は北欧神話世界樹何だって。
なので、私が見た黄金に燦々と輝いていた木は世界樹なのかもしれない。

円柱は何だろう。初めは青い丸だったのが円柱になったからそれはディスクの連なり
アカシックかなと思った。
4つのアカシック

青い柱で他に思い出すことがある
QHHTで見たのだ。これはKさんにやってもらったQHHTの初回だったと思う
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私は評議会に参加している古代宇宙人としての自分を見ていた
このとき、会議場所や集まり方などを聞かれて
私たちはテレパシーで繋がっているから、各星系の使者が意識だけで集まっている旨を伝えた
主にいろんな議題があって、地球に関してはやれやれ案件でメインではなかった
ただ私は長く関わっていた
たくさんの地球のパターンをずらりと見て
なくなってもいいんじゃないっていう結論になりかけているのを
1パーセント(何百とあるパラレル地球のうちの5つくらいは)美しい地球がここにこうして見えて実際に存在しているのだから
破壊を進めないでもう少し何とか関わろうっていうスタンスの者たちがいて
その計画は、連合(連合っていうと誤解があるかもしれない)でやっていて
地球の地底マントルの中からのものや
各星系もそれぞれ関係している。

それは青い柱を地球に打ち込むという計画で今その最中だったのだけど(過去現在未来の三世は同時にあるのだけれど、でも今地球の波動の傾きが全てに通底するから今が大事)
柱を入れると、反動(地震とか火山とか温度の上下などいろいろな自然現象)があるから中からサポートする人が必要ということで
一気にスターピープルが送り込まれている、これはウォークインも同じで
実際に体を伴うようにして生まれてくる場合だけじゃ足りなくなったので
夢などを通じて、混ざる人を増やさないといけずどんどんそれが加速するように
ありとあらゆる手段を持って上から促しているのだった
その話をしている時に、イルミナティ的な陰謀論な質問をされてしまい私は参ってしまった。
地震が反応として出るから地震にかこつけて、違う星系連合?この時は1つしかわからなかったがそれを利用して恐怖や分断を促進する。そして金儲けなどの支配者を利用する。だけど、これが悪なわけではなくて彼らは
さっき書いたけれどもたくさんあるうちの地球のほとんどの結果の多数決に従って動いているわけで
ビルを新しく作るのに一旦爆破して更地にして新しく作るということをやっているに過ぎない。彼らは彼らの理念のもとで一番効率の良いやり方をやっているだけだ。
私たちから見るとそうなんだけれども、地球の私から見るとそれは恐怖政治みたいな感じだ。
私は地球に関与して長いし、人間の悲喜こもごも不安定さも全て愛おしいじゃないかと思っているので何とか良い風に持っていきたいと思っている
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っていうよくわからないQHHTだった。他に色々見たけど端折ってる。
この計画と、私が夢で相方の制止を振り払って時間がない中シリウスの事務所に忘れ物を取りに帰ったのは少し似ているかもしれない
私が急いで取りに帰ったのは瑠璃色の釉薬の美し青い16紋菊の皿と急須で急須の中には宇宙が入っていて埃にまみれた地球が入っていた。
今、思い出したのだけど、青い丸(1)でみた最後は、すごい勢いでカウントダウンしているデジタル時計?だった。

話は戻って、
私の風は何だろう。
この4本の円柱と真ん中にある黄金の樹は
土のタットワでみたピラミッドとも連動している。

私は水と火が連動していて
土と風が連動しているのか。
普通は 水と土、火と風だと思う。

昨日も考察していて思ったのだけれど、学校の夢では私は教師だし
電車の夢で向かうのは地球。
土のタットワではすでに空だったし、上と下があべこべになってるのかもしれない。

私はやっぱり 宇宙にわざわざ行くのではなく地球にわざわざ向かったり帰ってきたりしているんだなと思う。夢では実家に帰っていて、起きると「ああ仕事行ってくるね」って感じで地球に来るんだろう。






日常の記録
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毎週金曜13時から1時間Zoomで夢舎の講義があるのだけど
毎回聞けていなく、いつも周回遅れで聞いてる。
昨日は金曜だったからついに参加できるかなと思ったのだけど
私は超久しぶりにお弁当のケータリングだったので聞けなかった。
そのかわり配達の途中で、先週の金曜のZoom講義をやっと聞いた
そっちは火のタットワで学校の話だった。もっとぶっ飛んだ感じが良いな。
先生は最初は10人って計画されていたけど、何をやるおつもりだったのかな。
ちょうどいいのかもしれない、もっともっとって思えること自体、私は元気になってきている証拠じゃないか。


学校の夢もいろいろ体験や考察が進み、去年の夏に秋山さんからどんな夢を見ていますか?と聞かれたので学校の夢をいくつかかいつまんで秋山さんに話した。
3人組でプログラムがあること、4人の男2女2のチームでの地球へ入る前の練習学校と、いろんな教師たちが学校を見学して教室を囲んでみている夢とか
歌で教えることとか。
その数ヶ月後に秋山さんが出された新刊にそのことが書いてあった。
もちろん、いろんな人が同じようなものを見ているのと潜在意識で繋がっているから
誰のとかどうでもいい。でも、ブログに夢日記や日常の記録を書いておけばよかったと思った。
それまで2つのツイッターアカウントに夢や恒星探索などのメモをしていた。これを遡って記録をこちらに残していきたい。

昨日は少し調子が良くなってきたかもと思い、ずっと保留にしていたお弁当の依頼を2日前にギリギリでやれるかもと思い、やらせてくださいと返事をした
それは昨年断ってしまった方だったのもあるし、その方がいたから
私は、サンドラさんやDr.マイケルさんが来日される際にお弁当のケータリングするようになった。
私にとっては新しいステップに進めた恩人なのだ
そして、その人に巡り合ったのもご近所のHさんのおかげなのである。
私にとってはHさんに巡り合ったのも、宇宙のサポートで時限装置が働いたとしか思えない。

1日活動したら3日動けないっていうのは続いているんだけど
1日動いたらついでに用事をすませようって感じで、予定を組む。
昨日は、ホビーショーというものに行く予定を入れていた。だけど、弁当をやったら精魂使い果たしてしまい、まだこれは本調子ではないな自覚したし
もう弁当できないのかもと思った。
昨日は6個だったから多分大丈夫かもしれないと思って引き受けたのだけど
やって見ないことには自分の調子もわからないからだ。

うちはほとんど放置子だったけど
デザインの時もそうだったけど、いや仕事関係なくうちの家訓は
「きた話は絶対に断るな」というのだった。
何らかの抜擢だろうが、仕事だろうが
来た依頼は絶対に断るな「自分には力がないから」という理由で断るのは謙虚ではなくて傲慢なんだという理由だった
なので、昨年1年はどうしても無理だっていうのと体力気力の限界で断ることが多くて
それもすごく慣れていないから本当に葛藤があった。
だって別に売れっ子でもないし、体力がないから少しのことしかできない要するに普通の人よりあんまり働けないのに、しかも好きな仕事なのに断るって何だよって感じであった。

私はシングルタスクな脳みそなのに、アイディアが湯水のようにわくタイプで
それだけでも辛いのだ、思いついたこと全てができたらいいのに全てできる体力気力が欲しいっていつも辛い。
やりたいことは何なのかって聞かれたら、思いついたこと全てがしたいってことなのだ。一個に絞ることがすごく頭がゴワゴワする
だからこのように長文になるのだと思う。
あれもこれも書いているうちに連動して思い出されたり思いついてしまうので
書いても書いても不完全燃焼感と途中感が拭えなくて達成感もないのだ。
だからきっとブログ書けなくなってしまったんだなと今書いていてわかった。
今は、達成感というより、とにかく出さないとエネルギーが滞るって思うので
もうぐちゃぐちゃのまま書いている。

あ、また話がずれてしまった
ホビーショーに行きたかったけど行かれそうもないって配達から帰ってきて横たわってじっとしていた。
カウンセリングを依頼している人に、鬱になりそうだったら途中でメッセージ送ってみてと言ってくれていたのを思い出し
弁当やっぱりまだできそうもないということと、明後日のZoomへの不安と色々なことで動けないと書いたら、返事がきて(過剰に励ますとかじゃなく淡々とした返事ではあっても絶妙な声がけで頭が少し整理だれて)
それだけで、なんか行けそうという兆しがあり
外に出ることができた。
また思考停止状態になって動けないでいた1つの理由はのは以前、フードショーに行った際に幕張メッセだったからあの道は成田空港への道であり、ディズニーランドもあるから通常でも混んでいて、ゴールデンウィーク前で混んでるだろうっていう懸念だったんだけど思い違いで会場は
ビックサイトでお台場だったのがわかりホッとした。
大田区とお台場は近いのだ。そしてその道のりは私の大好きなドライブコースであった。
いっそ閉館時間ギリギリの方が私のような脳みそには健康的だと思った(東急ハンズに行くと目の前のものに夢中になって館内から自力で出られなくなってしまう終了の音楽が鳴ってやっとハッと我に帰るのだけどその頃には渋谷の駅に向かうことすら困難なくらい体力気力を消耗しているのに気がつかない なのでIKEAに行く時も終了時間2時間前に着くようにしてる)

だけど久しぶりに行ったところ、都市開発が猛烈に進んでいて
海底トンネル抜けたら間違って木場方面に行ってしまった。木場に抜ける新しい橋
東京ゲイトブリッジは素晴らしい道で最高で大好きだったから道は間違えたけど
少し気分が高揚した。
ホビーショーについたのは終了1時間半前だったけどちょうどよかった。
うちは町工場だったから、小さい端っこのブースの職人さんや製造業のやっているブースをつい応援したくなる、そういうとこの方が思ってもみない技術をもって新しい商品を作っていたりするのだ。そういう発見がいくつかあり
過去に、東京の中小企業創業プラグラムに参加していたことを思い出した
そこでは各社がチームになって新しい商品を作るんだけど
一緒になった会社が浅草で革製品を作っている会社だった、そこが出店していた
とても懐かしくなったし
私も頑張ろうって思ったのだ。
それに、なぜか私は昔からおばちゃんっていうともう自分もその年齢に近いから失礼かもしれないが
ふくふくとした50代後半から70代の女性が楽しそうに連れ立って話しているのを見るのが好きなのだ
ホビーショーは子供の時から手芸が好きだった女の子たちがうふふ楽しいっていう気に満ち溢れていてとてもよかった
終わり間近だったから人も少なくてよかった
京都の糸屋さんに良い商品があり、何かこれで作りたいと思った。
10月のイベントに向けて、アクセサリーデザイナーの人と何か商品を作りたいと計画している。それのための素材探しも兼ねていたのとディスプレイをみに行った
だけど、ホビーショーよりデザインフェスの方が良かったかなと思う
出かける前は気力がなくてやばいと思ったのに
行ったら、未来へのワクワクやアイディアが出てきて元気になる。
帰ってきたら、
玄関に飾ったSさんからのお花が出迎えてくれる。