夢先案内人の忘備録

夢・幽体離脱・ヴィジョン視

夢舎では複合タットワの土系から水系が始まる。
が、私はチームのテーマ、藍色の六角形や正20面体で精一杯で複合タットワをやっていない。宿題が溜まっていく。
複合タットワというのは、土の中の水 土の中の火 土の中の風 という感じ。

仕方ないので水から始めようと思う。
正20面体のは、どぶさらい的なことをずっとやっていた。
祖母を通じていろんなことがわかった。わかったことをこのブログにメモしておきたいが忙しくなってきたのと、忙しい割には寝落ちだったり起き上がれない状態が続いている。元気になったから調子に乗って連続で出かけたり活動して見たがやっぱり
無理してはいけないのだと思う。
ただ、何度も書いているように蕁麻疹の頻度は減った。
書くのがいいのだと思う。書くというのは女性性と男性性の統合なのかもしれない
女性性(受け取る、創造性)と男性性(外に出す、理論的に)
だから、私の水のタットワと火のタットワが連動していたのはそういうことなのかもしれない。私が第五元素に行くのは水のタットワが大事なのがわかったが
情深く人と交流するというんではなくて
自分の感じたもの創造するものを 火を使って外に出してそれを通じて人と交流するということだ。

土のタットワでは毎回五角形だったりだったのでもう複合タットワ的だったということにして
水のタットワからやるのがちょうどいいのかもしれない
水は6角、インディゴの六角形や正20面体とも親和性がいいかもしれない。

20190523朝の夢
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今までにない街を歩いている
アジアか中東っぽい トルコの田舎町に似ている
道路といっても土埃煙る道で、50年前か100年前のような感じの場所で
そこを歩いている
写真を撮ろうとしている、60メートル幅の道路のどん詰まりに石造りの壁がある
そこはとても絵になる場所だった
写真は綺麗には映らない 版画のような水彩画のようになってしまう
写真に撮ると その壁をよじ登って壁の向こう側に今飛び立てる瞬間の男が写り込むのだ
そして壁の先には、日の出(印象派)を大きくしたようなものが写り込む
皆その現象が面白くて 写真を撮ろうとしている
私も撮っていた
この近くにエジプシャンバザールがあったはずと思い私はお土産を買いに行く
土埃の中、歩いて行くと友達に会う 前も夢に出てきたトルコ人と結婚しているMちゃんだった
Mちゃんと何かプレゼント交換する。さっき買ったものはMちゃんのためだったようだ
Mちゃんと車に乗る。珍しく私は運転者じゃない。私とMちゃんと知らない人が乗ってどこかに向かう。

場面代わり
天井が8メートルくらいありそうなやたらと高い、宮殿の広間の長机に座っている
6人から9人ほど
机自体が10メートルくらい長いよく映画で見る王様のテーブルのような感じ。
屋敷の壁は黒い大理石のようであった。つやつやと光っている。電気がない。
私は右角の下側席に座ってそこで何やら話し込んでいると
向かい側に綺麗な人が座っていて私に歌を歌ってくる
どこかで聞いたことあるなと思った
左となりの男の人もその歌の続きを私に歌いかけてくる
ああ、これは子供の時に鑑賞した四季の「夢から醒めた夢」の冒頭
舞台回しの紳士が歌っている歌だ
「人は誰でも夢見る」「覚えているか昨夜の」「その夢を話してごらんよ」
「楽しい夢や怖い夢」「私が配って歩く」「私は夢の配達人さ」
うろ覚えだけどこんな感じの歌詞を楽しく喋っているのだった
そうこうしているうちに
何か劇が始まってしまい、照明が代わりみんなが即興で芝居を始めた
なんと絵になるなぁという人たちでみんな自在なのだ。
私は照明や舞台装置を担当しながら参加している
そこで目が覚めた
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トルコ人と結婚したMちゃんというのは私の小中高の同級生で仲良しの子であった
Mちゃんは自分のことを俺と呼び、私は自分のことをずっと僕と呼んでいたので
中性的だったので私はMちゃんといるととても安心した。
Mちゃんは変わっていて、中学生なのに衛星放送が流行る前から衛星放送で世界の番組など見ていたり
個人輸入もやっていて、私に本物のチーズを教えてくれた
あと本当の石鹸はこれなんだとアレッポの石鹸などをくれた
私がトルコに一人旅したのもMちゃんがイズミールという街で日本語教師をしていたから訪ねたのだ もともと子供の時にトルコの写真をみてどうしてもここに行きたいと夢見ていたのもあった
Mちゃんの住んでいる近くの遺跡に連れていってもらったがそこが
ベルガモアスクレピオス神殿だった もちろんことの時は自分と関係があると思わなかった
アスクレピオスというのは夢を使って治療していた場所だそうだ
そして恒星ではラスアルハゲと関連している
ラスアルハゲは私のヘリアカルセッティングスターだ
ヘリアカルセッティングスターというのは一生を通じて 応援してくれる星なんだそう
なので、私がトルコの写真を見た時にどうしてもここに行かなくてはいけないって子供心に思ったのはある意味ドンピシャだったのだ
そして、Mちゃんはいつもサルタヒコみたいに私に必要なものを教えてくれる。
今考えると初めてホロスコープを出してくれたのはMちゃんかもしれない。
コックリさんや霊的なこともそうだった。Mちゃんって私にとって一体なんなんだろうか

夢の中でMちゃんが出てくるというのは、私を導いたり教えてくれる存在がMちゃんの姿を借りて出てきたのだと思う。
今日訪れた夢の階層は私がいつも行くところの上だ
なぜなら今日は私は運転していなかった
私は案内して連れていってもらう立場であった

円卓の騎士ではないが、長テーブルについたが
私はおそらく新参者なのだろうと思った
秘密のクラブのようなものに入った
そして歓迎されている
何か新しいフェーズに入ったのだ
昨日、水袋くんのことを書いた。
これを話した麻と縄文研究とコンタクティであるNさんのことも
9年前にNさんにその水袋か私のルーツの星から夢でメッセージがやってくるから全てメモしろと言われていたを書いたのだった。
そのせいかもしれないこの夢は。
この円卓じゃない王様のテーブルについている人たちからこれからどしどし夢でメッセージがくるよ!っていう合図だろう。

私は夢日記をずっと書いてきた というかほとんど普通に起きても覚えていられるのでメモはしなくても平気なくらいにこの9年で訓練されてきた
だけど、立体幾何学による夢に関しては
またビギナーに逆戻りだぜって思うほどに
今更アナログ的な工夫でメモしないと覚えていられない。
でも次の段階に行くために、何度もなんどもビギナーになるのだ。




 

ヨーロッパ おそらくスペインの古城のような学校
煉瓦なのか石肌が赤い建物
保健室のような、職員準備室とかのような、教室とは違う部屋のベッドで寝ていて目が覚めた。
私をついさっきまで見守っている人がいたと言われその気配がある
なぜかガラケーのような不思議な形の端末を持っている
そこに、私を見守ってくれていたという人からの着信があった
私はすっかり具合が良くなったので、この人を探しに外に出てこの建物を散策する
売店があり人がワイワイと何かを買っている横を通り過ぎる
中庭を取り囲むように色んな教室があった。
美術室や彫刻室や、科学室、地理を教えているところ
色々あって面白い
ふと気になって着信履歴を見ると名前が変化している
私は忘れないよう番号を覚えたメモリ登録した
そこで目が覚める

バスと祖母とファッションショー、星屑のアパートメント

 2019051922:00 の夢
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私と妹と母とバスを待っていた
水色のバスが来て乗ってみたら、祖母が乗っていない。
祖母がぼーっとしていたのかのろのろと歩いていたのを判断して運転手が発車してしまったようだった。
私は運転手を怒った「なんで乗ろうとしているのが見えていたのに待っててくれなかったのか」と。
今、停めて祖母が追いつくまで待っていてくれと頼んでいるのに停めてくれない。
私は、祖母が慌てて小走りになっているのが見え、転んでしまうと気が気じゃないので
母は妹がいれば大丈夫だろうと思い「私は降りて祖母を探してくるから
いずれ○地点で会おう」と伝え、運転手に頼んでバスを下ろしてもらった
私は走って、はぐれた場所に着いたがこの街は生き物みたいに変化するから
道が変わってしまっていて祖母を見つけることはできない。
元の家に戻っているかもしれないと家に戻ろうとする。


場面代わり、
 だだっ広い 白い空間。白い椅子が沢山並べられているファッションショーの会場に入ってしまった。
ランウェイは客席と同じ床で、せりになっていない。

 いきなり知らない外人に怒られる。道(モデルが歩くところ)が広すぎるから修正しろと。
 なんで私がその係?と思いながら、私は素人だしもうショーが始まるので
「では具体的にあと何脚分詰めればいいわけ?」って聞いたら
突っ込まれると思わなかったようで脚数を適当な感じに答えてきたので
私は
2脚そこらへんにあるものを見つけてモデルが通る道を少し狭めた
言われた脚数が足りないので、バックヤードにいき、
椅子を8脚くれとお願いすると、白ではなくグレーのものや、折りたたみしかない
私は、白い椅子がいいのだけどって話すと
なんで?と言われ、怒った外人に修正しろと言われたことを伝える
すると一緒にランウェイを見にバックヤードから出て来てくれて
元の通路の太さでちょうど良かったから直さなくていいと言われる
その人がトランシーバーで上と連絡を取ってくれて
獅子座エリアの子がやったところを元のように整えてあげて 言っている
同じ立場の人々から、私を怒った外人は適当なことばかり言うやつだから
気にするなと言われたのと、怒った外人は所在無さげにしている。

なんで獅子座が急に出てくるのだろうと思った
直せと言われたエリアに戻ると、モデルが少し渋滞しているので
もう私がやらなくても良いのだけど見かねて
通路を広げようとしていると
足元に実はキャンドルが置いてある。
虹色に並べてあるようだ。これが12サインらしい。
でも、こんな近距離にごちゃぁっと並べても美しくないし効果もないし意味をなさない。
効果的でありしかし添え物として目立ちすぎないよう
もっとゆったりとこの色と炎が並ぶように修正する。

場面代わり、
上り坂を走ってると登った先に叔母夫婦が街頭インタビューを受けているのに遭遇
なぜか、2人も一緒についてくる

超近未来なビルの屋上になぜか私は昭和な感じの家を持っていて星がたくさん見れて綺麗だ

祖母を待っていたら
知らない子供たちがどんどん部屋に入ってくる

私は下宿か寮母のようなことをしているらしい。
2世帯住宅のようになっているところの普段使ってない方の部屋は人に貸している
が、いつ帰ってきてもいいように掃除をしていると
白い玉簾のカーテン越しに
女の子が立っていて ギョッとして
誰!?って言ったら 子供の時の借主と知り合いだったから頼って訪ねてきたと
田舎からやってきたという兄と妹弟だった。
だからって勝手に入ってきたらダメでしょう!と怒ったら
借主から鍵をもらって入ったという。真偽は借主が帰って来ればわかることだし
客人に変わりない
子どたちは夜通し歩いたみたいでくたびれた様子で隠れて待っていたこともあり疲れきってるので
お風呂に入ってまたせようと お風呂を準備する

ステンレスのお風呂を洗っている。見たことのない形状(3つの層に分かれている)
この中に水草のようなものが生えているので、全部除去している。
違う子供達も一緒に洗ってはくれたが洗いが甘いので
水を全部流す。もったいないと言われるが 気持ちよく入っていただきたいでしょう?と説明して掃除の仕方を教えながら遊んでいる

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3つのシーンに分かれている

バスの夢は、母妹私であったがこれは3人組の女神かもしれない。
キラキラ系スピリチュアル的に自分で自分のこと女神って言いたいわけじゃなくて
夢の中で3人組で活動するパターンの一つなのと、
3人組の女でガイドとして生きていた前世があると言われたことがあり
それは1人だけ、地球を去らないで見守ったという話だったので
それと似ているなと思った。
夢の中で自分は女の時や現世のキャラの時の方が少ないので
逆に女で3人っていうと、おや?と思う

バスや乗り物は次の次元移行だったり、繋げる通路のパスの場合も多い
私は割と、運転手に話しかけるのは好きだ。反応が面白いのだ。
銀河鉄道999の車掌さんのように運転手の顔はいつも見えない
当然である、運転手なんて本当はいないのだから。ただバスという形を借りているだけなのと運転する人(働きかけてくる意思のあるものがいたとしても)は、上位にあるものなのでこちらに顔を作って出て来てくれるほどのサービス精神はないのである。

前回祖母が出て来た時の共通点は、水色の車椅子と 水色のバス
妹が出て来たこと
また 祖母が離脱するので私はそれを無視できないで引き戻るということだ。
そもそも最初から祖母はいたのだろうか。
私は引き戻るためにそういう存在を欲しているのではないだろうか。
私は自分の主張やサバイバル能力を発揮するために守るものが必要なのかもしれない
だとしたらこれは幻想ではないだろうか。幻想ならこれを無視してもいいのかもしれない
だけど感情的には断腸の想いである。
なぜかというと繰り返し見て来た夢や筋反射の年齢遡行、ヒプノセラピー、QHHTで私はアトランティスの時代に人々を移送する係をしていて
その装置?システムの設計者だった
そして人を選ばなくてはいけなかったことの痛みがいつまでもあるのだった。

母と妹と私で印象的だった夢では、前にシリウスの基地から端末(地球人の霊魂)とシリウスの人々移送する時に
母は違う星かどこかの次元に移送する列車に乗せられて安心したが
妹はその駅の足湯回遊公園に子供たちを連れて行ってしまい最後巨大な渦巻く温泉プールに入るところを探し当て助ける夢で
妹ともうひとりの甥っ子は助けたけれど、もうひとりの甥っ子は流されて行ってしまった。私はひとりの甥っ子を預かって、特急に向かい、妹はもうひとりの息子を探しに行くからと甥っ子を託されたのだった。
その時の夢の中の断腸の想いというのはものすごい辛いものだった。
QHHTでは、サブコンに全てが地球(湿気のある大気)に入って入る影響でロマン(感傷的なストーリー)にすぎないということを言われたけれど
なんでおんなじ繰り返しが起こるのだろう。
私にとって祖母は命だ、人間の命そのものだと思う。
たとえ若者であっても根本的に人間というのは他の生命よりも弱くて脆い容れ物の中に入って入るんだと思う。
私はこれを捨て置けなくて、連れて生きたいんだと思う。
それは違うパラレル地球なのかもしれない。



次にファッションショーの夢は
これも前に出て来た夢とほぼ同じで、
和室で行う会議の準備をしていて座布団と箱膳を並べているが
今回は白い椅子を並べている。
私は通りすがりで突発的に責任を与えられて仕事をしている立場

前回からの進化は、前回は通路がほぼなくて、和室だと座りっきりで人と人と交流するのが不便だから(会議なんだけど懇親会のような親睦が目的)
洋室にし立食パーティにすればいいのにと思っていたことが
ファッションショーという形になり 座っている人と歩いている人が交錯するという舞台になった。
だけど私はやっぱり整える立場なのだった。12サインのキャンドルは
おそらく起きている時に松村先生の書き込みを目にしたからだろうと思われる。
解読不可能。

また、前回の夢と同じ部分は
私を怒って来た外人というのは一見立場が上の偉い人に思われたが実はそうでもなかったというパターン。
前回は、泥道ですれ違う理事が、会議会場を抜け出した私を咎めるように見つめてくるが私はそれを無視できる。というのと同じである。

次に、星屑のアパートメントは

これは類型の夢を思わせる、自分の拠点になぜか大量に人がやってくる
それは以前の夢で、子供の頃から見ている自分の船型の巨大屋敷に
昨年の夢で難民が押し寄せて来ていきなり大所帯の屋敷の主人になってしまったというのと似ている。それをこじんまりした規模にしたものに思われる(型共鳴)
昨年の夢で屋敷に大量に難民が押し寄せて来てギョッとし、どうしようと思ってから
次の夢では庭に使用人用の住まいを建てさせて、押し寄せて来た人々に健康と安心と仕事と教育を提供するのだと建築している夢で
次の夢ではもうみんなが働いていて、私はずっと一人だったのに
あれこれ仕事を指示したり、内装を変える手はずを整えたり忙しかった
しかもなぜか動物も飼い始めて なんでこんな大所帯の主人になってしまったのかと思ってる夢だった。
今回はこれらを1つにぎゅっとしたシーンに思う。
子供達は私の子供ではないのだけど、子供を育てている感じだった。

星の情景と建物の感じと今までのパターンからこれもアンドロメダのアルフェラッツ系である。私の中での話なので、
他の人のアンドロメダのアルフェラッツとおそらく違うだろうけど
構わない。


ステンレスのお風呂は 銀の箱のシリーズでもあるのだろうか。
もしそれなら、これは人間という容れ物を用意し準備している話だ。
物質的な肉体的な人間の容れ物の前段階の話である、
こういう領域の中に霊魂を入れるという段階の容れ物
この後でさらに、肉体的な個別の容れ物に入るということ。

なぜそう思うのかというと、私が祖母を看取ってから数時間後に見た夢は
急いで祖母の霊魂が届く銀の箱を探しに基地の中の倉庫に駆けつけて見つけるというものだった
たくさんの銀の箱があったのだ。
この基地は、人間の肉体ではなく霊魂が集まる倉庫がある、
ここからまた分配されるのだ
私はかつて私の祖母の霊魂が全く見知らぬ時空に分配される前に
急いで駆けつけて、自分の裁量でまた近くで会えるように調整したのだと思う。

なぜ何回も祖母が出てくるのだろう。
私の母は、最近、祖母の弟が死ぬのではないかと思っていて
おじさんが姉である祖母を強く思い出しているのではないかと話していた
なので近いところに引き戻されているのかな









空のタットワまとめ

あとで書き足しもすると思うけれど現時点でのまとめをしたいと思う。

私の場合、一番最初の土のタットワの時点で空のタットワだった。
また、火のタットワと空のタットワは通路みたいに繋がって連動している。
そして空のタットワの下部階層の中では火のタットワは水のタットワと連動していた。
土のタットワをした時には水が弱いので水をもっとやることで4元素が整い第五元素へ行くというのがわかった

で、私にとっては水というのは周知のもとに感情を吐き出すということ
それは笑っちゃうのだけども、私は子供の時から異様に泣き虫だし、鼻血をよく出す(進級が危ぶまれるほどに鼻血が毎日出て止まらなかった)し
頭痛持ちのせいでよく吐いていたから
私の水分というものは人前でよく披露されてしまったという経緯があって

そして、この夢日記のブログにいろんなことを書いていたら半年間さいなまされている蕁麻疹が少し軽くなってきたことから

いろんなインプットが溜まっているので そこで得た感情や何かをこうやって吐き出す(アウトプット、表現する)こと(すなわち火)をやるのがいいっていうのがわかった。

それに気がついてから、みんなに混ざりすぎると心身のバランスを崩すと躊躇して距離を保っていた夢舎に書き込むようになった。

火のタットワでは、宇宙船に入った夢を見てそれが胡散臭いと思って内側からハンマーで叩き壊して内部空間をどんどん広げしまいに火花や電気回路がケミストリーを起こすのを狙ってどんどん叩き壊して変革しているうちに粉々に壊してしまい
私は宙に浮いていた。そしたら仙人と新しいガイドに出会ったのだった。

空のタットワ中に見た夢の中で、共通点があるのに気がついた
一つは 和室と四角の集合と集団、そこから抜け出すのと通りすがるということだ
私は他に行きたい場所がありそこに向かう、しかし
無視することができないものが現れて私は抜け出して歩いた道を戻るのだ

私はこれに気がついて、自分はやっぱり予定通り今世で地球の輪廻は終わるのだとわかった。
本当は8日のRe-birthを感じフェーズが変わったのを虫を食べ、富士山とでフックとして記憶したあの日の最後にカードセッションしてもらったカードを見た時に
それははっきり確信したのだけど
妹さんを早くになくしたA-shaさんを前にしてそれをいえなかった。
だけど、今日の夢と、それが空のタットワだったことではっきりとわかったのだ。

和室や布団や畳のへりを踏まないように人の荷物を跨がないように気をつけて歩いて
そこを通り過ぎるというのは
変性意識の取り扱いへの自分の大事にしている点でもあるけれど
これは人間そのもののことだ、人間や系統やカルマのことだ。
そこに私はなるべく関わらないようにしている。

それは私は通りすがりの者だから。
今日の夢では座布団と箱膳を綺麗に並べないといけない手伝いをしていたが
四角四面に並べるのなんてつまらないと思って一見綺麗に並べているように見えて
列が交錯するようにトラップ的に並べた
そして、人がせっかく集まるのだから自由に交流できるように立食パーティにすればいいと思っている
料理だって好きな順番に食べればいいのにと思いながら
箱膳だからコースの順番などを指示し確認している
そして自分はそれをしたあとで他に行かなくてはいけないと 抜け出す

やっぱり同様に私はそこには居座らないのだった。

これらは地球のことだと思う。

空のタットワだからという理由で祖母はアクセスできたのだと私に伝えてきた
本当の祖母なのか何なのかはどっちでもいいのである

8日にも書いたが、私は松村先生があと20年寿命が延びたのなら自分ももう少し
設定されている寿命とは別のパラレル自分を作り20年は気が遠くなるので10年伸ばしたものを設定して見た。

8日の日にそれはスタートしたのだけど、私が新しい自分と思ったのは
あと○年で終わりと思いながら生きるのと
ゴールを大きくしておいてその○年で終わるのでは違うと思ったのだ

それは、絵を描く時に
キャンパスの四角の内側に納めるようにして描く絵と
キャンパスの中心から書き始めて外に向かって絵を描き進めるのでは
絵の迫力というか広がり感が違うのと似ている

線が止まってしまってるのと
枠線がないものとしてはみ出していくように描くのは違うのだ

だから空のタットワと火のタットワが連動しているというのは
火のタットワは宇宙船を中から破壊して宇宙空間に出たのと同じで
これがまさに絵を中心から書き進めていくのと同じのことだ

私を引き止めたのは 祖母と先生だった。
でもそれは実際の本人の本質と全く関係ない
私の中での象徴だから。

同じように虫を食べた私と、先生の夢に出てきた虫を食べて死んだ女性も違う


以前、カードセッションした時にA-shaさんはDETHのカードを抜いていた
だけど入れるようになったみたいだった
私はあの日初めて心のそこからdethのカードがとてもポジティブだと思った。
解放だと思った。何でかというと、スプレッドに出ていたいろんなカードとの組み合わせでそう思ったのだ
そして頭でカードを解釈するなと言われたが、どう考えてもそういうことだね的にはっきり感じてしまうものは消しようがない
私は、今までカードリーディングをしてきて、その時ばっかりは違う記憶の仕方を使っているのでフォトリーディングみたいになぜかバシっと覚えてしまう
なので、何年ぶりにあったお客様でも どんなカードが出ていたのか
会うと思い出してしまうものなのだ それはカードを引いてカードを解釈しているのじゃなくて お客様のガイドのメッセージをカードを使って翻訳しているものだから
何かこう タロットの体系にもどついてリーディングしているのとは違う回路を使っているからで
A-shaさんが頭で解釈するなというのは まさにその回路でエネルギーで読めというのと同じで私はエンジェルカードではすでにそれをやっていたものだから
あの日に出たカードたちで、ああやっぱり予定どおり
そして微調整というのができたのだとわかった
その微調整というのが枠線を取っ払って中心から絵を描き始めるという作用と同じことで
寿命や生きるということの意味に少し変化があったのだ

祖母が象徴として出たのは、祖母というのは蠍座29度の太陽の人で私はそこにヘッドがある。
命乞い度数で、蠍座的に引き戻されるというのが極まったものというのを
なんども蘇る不死鳥のごとくな晩年で身を持って教えてくれた

今日、用事があって鹿島にいく車の中で
どうやら私は車の中で頭がすごく整理される何か啓示的に全てがわかったという気分になる時があるのだけども
道の箇所でそれが起きる。千葉の酒々井から鹿島までの間によくそれが起きる。
あとは近場だと、多摩川の横の土手の上の道で古墳から等々力渓谷までの道でそれが起きやすい

今日仕事の相談で、鹿島にいく途中で
何で、自分の家族がこういう構成だったのかとか
今まであったいろんなことが走馬灯のように駆け巡って
ああ、だからだったのかとわかったというか

今日の夢と最近の夢で 私が自分の行きたかった場所というのを考えた時に
納得がいったというか
そして、私は身辺整理をしないといけないと思った。

本当は一昨年それをやり始めていた、だけど一昨年の十一月末に宇宙意識養成学校をやることになって始まったのだった。

今いろんなことを同時に色々やっているけれど
でも同時に予定通り身辺整理を進めないといけない。
そのために必要なことが、自分が今まで出会った大事な人たちがすでに教えてくれていたとわかったのだった。
なので、安心して進めればいいんだ。そしてだから私は母のそばにいるのもわかった

これを読んで、他の人は何が何だかわからないかもしれないけれど
とりあえず今日これを書いとくのがいいのでそうしてる。
整えるのはあとなのだ。

あ、まだZOOMを聞いていない。複合タットワのことらしい。


日常の記録
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akiraとして活動を始めた時に知り合った人と今日あった。
私はANTHEMというのは本当は料理教室のために作った屋号だったんだけれど
準備していたら震災が来てそのあとうまく進まなかった
なのに、突如としてまるでモーゼの十戒の海に道ができるように
エンジェルカードの方は、とにかく身一つで来てくれればいいからと
仕事の場が全て用意されて何の準備もなく お客も用意されてアレヨアレヨというまにこの道についたのだった
そのあまりのスムーズさに不思議なサポート覚えた
その頃に出会ったクラスターのような人たちに数年ぶりにあったのだ
そうしたら、私がクリスタルボウル演奏会でもらった啓示に従って訪れた場所に
そのうちの一人が住んでいてそこで生まれたという
そうしたらもう一人も先々月にそこにいったばかりだという
今書いていてとてもまどろっこしいんだけど、とにかく記録しておく
そこにいく時も銀の箱をもらう夢があり、連動している
今日の夢も銀のピカピカの電車で 銀の箱が大きくなったような夢だ
銀の箱の夢は 先にも書いたが祖母が死んだ後の数時間後に出て来た
あとは、空港HUBの夢でシリウスのvipラウンジ(緑のチケットを持っている人しか入れない)の奥にあるBARで カウンターに座っていたら松村先生が銀の小箱を渡して来たのだそれは中にツールが入っていてその一つ一つに説明を受けた

銀の箱はもう一回、長野の諏訪の水源にいった時に
その数日前に見た夢で 体育館にたくさんの人が並んでいて
祭神なのか教祖なのか何かにみんなが挨拶するために渦になって並んでいるのだけど
挨拶というのは自分の使命のような魂のエネルギーをひと踊り(オイルトミーみたいに動作とメッセージが連動している)して報告と誓願するのだけど
それをすると記念品をもらえる人がいて 私はもらえる人だった
もらった人はそのあと、学校の教職員用エレベーターに乗って別の世界へ行く
エレベーターで一緒になった人はみんなそれぞれに記念品を持っていた

私は春宮に行った時に水源で舞を捧げよと言われ
何を?と思ったらビジョンでばあんとその時の夢で踊ったひと動作でいいと言われたのだった。
今日、久しぶりにあった友人がその水源のすぐそばが実家だったから思い出して
この空のタットワ時期に見た夢との連動に気づいたのだった。
私は私に与えられた、銀の箱を使わないといけない、これはもっと自由自在にいろんなことに使える道具なのだ。

他にもまだ書き漏らしたものがあるんだけど
地上のことも色々やらないといけないのでこの辺でやめる。

抜け出したのにあえて戻る夢

201905140800 朝の夢

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大きなデパート
観覧車など遊園地と統合しているところ
を通り抜けて移動している
場面代わり和室
私は何かの協会の会議の準備をしている。
部屋に50人近く入れなくてはいけなくて
パズルのように 座布団と箱膳をレイアウトしなくてはならず
それを一生懸命に並べ、
厨房に入って、今度はコースの流れを確認し、準備している
だけれど、私は別の仕事もありそちらも会議なのでそっちに行かなくてはならない
他の人もいるから大丈夫だろうと 私は会場を出た
道は川沿いの泥の道で起伏のあるところを自転車に乗って進む
すると前方から、先ほどの会議に出る理事とすれ違った
理事は、私が会場を抜け出したのかと驚いていた感じだったが私はもう行かないといけないので無視
やっと泥の道が終わり、普通の道になったのでもうすぐ着くと思ったところで
前方から松村先生が自転車に乗ってきた。
振り返ると起伏のある泥の道を自転車を降りて押していて
自転車を持ち上げないといけない箇所が多々あったので心配になり。
私は、忘れ物があったのを思い出したと言いながら戻り
先生がどこかに入って着くまで回り道することに決めた
先生の自転車はタイヤが細いレース用の自転車で繊細で美しいものだった
けれどこの泥の起伏のある道にはそのタイヤに泥がまとわりついてしまうので
颯爽と走るのは難しい
というかあまりにもボコボコしているので乗るのが難しい
私はマウンテンバイクみたいな自転車だったけれども
降りて押していた。
「寝る前にタットワやってる?」と聞かれ、そうですねと言いながら説明してると
そうしたら電車の音が聞こえた
電車に乗ったら泥ボコの道をショートカットして先生着くのではと思いそれに乗ることを提案する
するといつのまにか駅に自転車ごと入った するとピカピカの電車が来たが回送だったので誰も乗っていない
これに乗せてほしいですね と話していたら
乗ったのか目が覚めた
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会議の準備は和室じゃなくて洋室にして立食パーティにすればいいのになと思いながら手伝っている。

泥の道は、泥や草の匂いがして懐かしいなとも思った
50センチくらい自転車を持ち上げないと通れない場所がいくつかあったので
結構疲れた。

夢の中にM先生が出てくるのは3パターンあり
空中で道案内していたり何かの準備というか裏方をするというパターンと
ただ同じ会議みたいなのに出てて ギョッとしているパターン
何かを渡されるパターン
全てが、オールドワイズマンやアニムスの投影だったとしたらいったい何を表しているのだろうか。私のアニムスは女性的な中性的な象徴で出てくる 千花模様と織物やレース編み
オールドワイズマンは 教会や塔の天井を内側から見ている構造でドーム型の曲線幾何学図形が立体的に入り組んでいるのを下から見上げているものだ。



日常の記録
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仮眠のつもりが12時間も寝てしまった。昨日眠れなかったからそのまま起きていて明け方前に薔薇を見に行ったりしていた。いつもより歩いていたからか
買い物途中で急に貧血になり
酔っ払いすぎたみたいな状態になり骨抜きというか筋肉が弛緩する感じ
スライムみたいに崩れ落ちてしまったのだった
レジで会計している途中だったので そのままレジのカウンターにすがりついていた
休ませてもらった。
睡眠不足かねと思いながら、車まで途中のベンチやインテリアの見本の椅子などに座りながら休息しつつ車にたどり着いた
家に帰って横になりたかったけれど、どうしても所属している占いサロン(月一で出ていた)に顔を出して
しばらくやっぱり出れないと挨拶しにいった
目がきつくなったと言われたが、逆なことを言われたりもするので気にしない
人は見たいように見るのだ
私は子供の頃からいつも真逆な評価を言われ続けていて
冷たいと言われたり優しいと言われたり おっとりしていると言われたり行動的だと言われたり 素朴な人とオシャレな人
開けっぴろげの人と余計なことは言わない人という評価をもらうので

人の反応を聞いていると自分はいったいどういう人物なのかてんでわからないのである
かといって人に合わせられるような器用さはなく、大人になって空気を読む学校というのに入ろうかと悩むくらい集団に入るのは苦手なのだ。

ちょっと記録を怠ると、書き残しが溜まってしまう。
夢舎では空のタットワ(紫の楕円)が始まりつつ
各チーム3名づつに分かれて、それぞれのチーム独自のテーマを共通して夢見して

互いに解釈する練習も同時に始まった。
これはまず大前提として、夢に出てくる象徴の解釈についてはパーソナルな設定で機能していることが多々あることから
本人が解釈するのが一番であるのは重々承知ではあるのだけども
けども、
あえて、別の刺激(新しい着眼点などをもらい)で
象徴の自分なりの辞書の精度を上げられるから
っていう理由で始まった訓練なのだった。

アカシックやオーラ視に長けているUさんがグループわけを変性意識を使ってしてくれた。
グループの名前は食べ物の名前になっていて可愛くて楽しい。
ほっこりする。

私のチームはナポリタンだ。
洋風の名前は2チーム ナポリタンとタピオカ、外来種で糖質です。
ナポリタンなんて、想像上のイタリアンで偽物だから
変な深読みしちゃうよね。
でも、なんでもそうだけど、道化とか怪しさの中に隠す場合もあるのだ
そうしてみんなに重用されない中で純粋さを守るという作用がある
私は、長崎の四次元喫茶アンデルセンに行った時にそう思ったよ。

先日のサビアンの説明でも、町の中にいる余白な存在(と私は読んでいたんだけど松村先生はそういう呼び方じゃなかった)
が大事だと話していた。町のエネルギーの権化的な人物がいるという話。というか逆で
スポンジみたいにやわやわだから町のエネルギーを反映する存在になれてしまうということだ。

ディープな反映と、反映をおしゃれに表面的にキャラ化する場合があると思う。
軽めのキャラ化を発見するのは東京の町歩きの一番の楽しみじゃないか?

私は高校生の頃、土曜日に母が高校の時に習っていた油絵の先生のところに通って受験のために絵を描いていた。
おじいさんと高校生の私が、毎週じーっと絵を描くのだった。
私は23歳くらいまで絵を描かない自分なんてありえなかったのに
きっぱり描かなくなってしまった。
また、音楽も同じだわりと音楽好きだったのにこちらもきっぱりと聞かなくなった
車の中で聴くくらい?それもたまにでそんなにすごく好きな音楽でないものを聞いている
多分、描き始めたり聴き始めるとそちらに集中しちゃうから
手を出せなくなってしまったのだと思う


話は戻って。絵を習いに行っていた場所は外苑だったから
帰りは外苑からキラー通りにいき明治通りに出て原宿から表参道から渋谷まで歩くのが好きだった。
短い距離なのにファッションがガラリと変わるから楽しかった。
外苑は歩いているとモデルとか女優によく合い力が抜けているけど洗練されている
竹下通りは一生懸命尖っていいて自由で面白い発想のファッション
表参道はおしゃれな人がたくさんいて青山はもう少し大人のおしゃれ
渋谷はクソガキのまちというかチーマーが流行っていた。
渋谷と原宿は近距離なのに全くもってキャラが違うのだ
渋谷は盆地でくぼんでいるから仕方ない。

私は気分で原宿まで上がって行って渋公へ行きパルコの前を下って帰ったりしていた。

できたばかりのオーバカナルにも行ったよ。カウンターとテーブルと値段が違った。
私はずっと歩いたさきにあるバンブーが好きだった。
懐かしい。

東京は歩いているとすぐにエネルギーが変化するのがわかる。
新宿と中野は近いけれど全然違う。みたいに。自由が丘と代官山も全然違う。自由が丘という街は渋谷に近いというか丘の上の方は駅から遠くて
坂の下が栄えている、代官山は丘の上 すごく近いけど全然違うよね
中目黒と代官山も。

地形のというか起伏の差がすごく影響あるのだなと思う。
私の夢見に出てくる街もあえて起伏が大きくデフォルメされている
それはそのリズムで圧縮がかかるからなのかも、
そしてその起伏のコントラストにプラスして新旧の市街とか モダンと味のある古い建物のコントラストも糸縒り合わさって
圧縮が加わりパスのゲートが出来上がる。
それって松村先生は呼吸だと行っていたけど
私は子宮の収縮や骨盤の開閉だと思うよ。だから月の影響というか
出産したことないけど、陣痛とかの子宮の内圧の変化みたいなのが
土地の高低差とか新旧の市街のコントラスト、だと思う
それは胎盤が新旧交代して剥がれ落ちるから。

なので、月はただの惑星以下の衛星じゃない。大事な根本的な装置なんだと思う。

では、蛇はなんだろう。蛇は普通に男根とか精子なのかな

夢舎でKさんとその所属するチームが毛にはまっていたけど
そこに描かれている夢が驚くほどに
私が2月23日に見たものと同じでビックリした。
Kさんが私のビジョンを見ているのか
それともアカシャで共通のものだから誰がダウンロードしても同じなのか
今思い出したが、リアル講座の後でお昼した時に話したのだった。

緑のヒスイのような玉がだんだん大きくなって、ヒスイの坊やになり手術台に乗せられた話も恒星探索練習会で話しているので
人に話すとどんどんつながっていくのだと思う


ただ、わたしが見たビジョンというのは、
私があまりにも体がしんどくて、辛くて心も具合が悪かった時に
Hさんがアーシャさんに遠隔ヒーリングを頼んでくれて
それで私が遠隔ヒーリングを受けている時に
私は施術者のアーシャさんに意識を合わせようとして同時に瞑想していた時に見たビジョンだ

そこで見たものは、私は身体中が銀色に光っていてシルバーの長毛がびっしり生えたイエティのような存在で え!?なんでこんなに毛が?と思って見ると
その体毛が全てシルバーコードだったのだった、もう刺さるところがないくらいまでに
刺そうとしているからコードが極細になりびっしり生えた銀の長毛種の獣になってしまったように見えたのだった
私はそれでゾッとして急いで毛というか細くびっしり刺さったシルバーコードを抜いた

これは今わかったのだけど卵子の記憶ではないだろうか
この時の遠隔ヒーリングではアーシャさんにマザーオブアースにつながるようにと言われたセッションだった。


シルバーコードは精子見たいな感じ。

他にも書きたいことたくさんあるけれど今猛烈に眠い(一睡もしていないから)ので
途中までにしておく。

今、3時半なんだけど私の今日は終わってないので今日のことを書こうと思う。
今日は夢舎でチームわけ後の初めてのシェアだった。
ちょっとドキドキ
3人チームでご一緒になったKさんは、恒星探索練習会にずっと来てくれた方だ。
Mさんは、ゆっくり話したことはないけれども、松村先生の講座に参加してきてくれた
宇宙意識養成学校のリアル講座の第一回目にKさんが来られた時に
終わった後とても感動して私に感想を伝えてきた。
この年齢になってやっと今まで学んできたいろんなものとつながる講義を受けたのだと
占星術やタロットの知識は全然ないけれど、とても共感を覚えるし
また参加したいと高揚して話してくれた
私はその時、この言葉や波動をそのままパッケージして松村先生になんで届けられないのかなって自分が聞くのは勿体無いとすごくすごく思ったのを覚えている。
全6回やって、一番印象的だったことだった。もちろんたくさんの人が感動して
感想を聞くことはあったけれど
私は、かつて自分が初めて講座を受けた時の感動を今同じように通過している人がいるってオーガナイザーをしているといつも思う。10年ずっと講座を受け続けている人より
初めて松村先生の講座に来て感動している人の声を聞くのが好きというか
なんでもいいから歓喜の波動を浴びたい。幽体離脱の快感を思い出すからだ。
年齢とか経験とかどうでもいいのである、もちろんリスペクトは保ちながら
でも私たちはいつも弾ける子供だよ!って気分が根底にあって
そういうのが私は好きなのだ。
(それって5室牡羊座月木とか獅子座太陽の子供セットのせいだろうか)

だけども、実際は中年女性なので、それなりの成熟さとか持っていたいものなのだけど私かてまさかこのようなお子供のままに中年になるとはついぞ思っていなかった。
結婚したり子供を育てたりしたら違ったのかもしれないけれども
おそらく結婚したり子供を育てても変わらないように思う。私の父も妹もそんな感じである。どこか飄々としているというか真剣に生きているつもりなのだけど
何かこう浮ついているのである。

ADHDの人というのは、どうしても子供っぽいのだそうだ
専門医に診療された時にそんな話があった。
普通の人よりも10歳は精神年齢が低いらしい。

先日伺ったイベントの打ち上げで、私はそれを如実に感じて軽く打ちひしがれた。
自分の周りに座っている方がそれぞれみんなとても知的で文化的で
しかも自分より一回りも若いので、倒れそうというか
私は、猫を被ったとしても、全くもって根っこがのほほんと
もしくは、ボーーーっとしているものだからマニアックすぎてついていけなかった。
だけども、年齢が若い人と話すのもとても面白い

年上の人や、頭のいい人と話すのが子供の頃から好きだったのだけれど
要するに、自分では知る由もない世界の話が聞きたいのだ、なので年齢とか地位とかどうでもいいのである。
特殊な仕事をしている人の話も好きだし、小さな子供の話を聞くのも面白い
常に越境的なものに触れたい 凝り固まるのが嫌なので
自分とは全くあいそうもない人たちのところに あえて行って道化的にその場にいながら虎視眈々といろんな話を聞き出してまるで本を読むように変わった体験、自分では経験できなさそうな話を聞くのが好きなのだった。


高校生の時は美術部内で同級生が3人東大に進学するほどに賢い人たちが集まっていて、絵を描きながら話す内容に全くついていけないというか
というか何を話しているのか単語もわからないし、言わんとしていることもわからないというのを感じた。
そのうちの一人とは大人になっても定期的に会うのだけど
後から、IQ上位者しか入れないコミュニティに入って、本当に気楽になんでも思ったことを話せるんだと嬉しそうだった。

なんでこんなことを書いてるかというと、人の喜びや楽しさはそれぞれで幸福もそれぞれだけども、
本当に心からの歓喜や感動って 全てを超えて伝わってくるよ。
私との響き合いでそれを感じられたら、そんなレスポンスがあったらそれはすごいギフトだけれども
自分と全く関係ないところでそれが起きて、その感動や喜びを聞けるだけでとても充電できる
言葉の通り体がブワーっと膨らむ思いなのだ。

夢舎ではそういうディープなコミュニティは直接的にはないだろうけど
でも楽しい、子供の頃から夢を話すのが好きだったけれども
話して盛り上がったのは一人しかいなかった。友人のお姉さんである
その人も夢見がいつもおかしいから人に話したいのにみんな聞いてくれないっていう
同じ悩みを持っていたのでいい年していつも会うと二人で夢の話をしていた。

それがどうでしょう今は、毎日、今日見た夢を嬉々として語るグループにいるのである
なんという楽園。とても楽しい。

日常の記録
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現実的なことがとても動いた日だった。
S社との打ち合わせ日の設定
会場との連絡確認
ケータリング頼める助っ人を見つけて話がついた
ワンデイカフェをやることになってしまった。登録シェフみたいな感じ
10月のイベントの打ち合わせ
会社の定款変更の書類が届いた
マックの電源ケーブル買いに行ったら、新しいマックが欲しくなった。

グレートマザーで祖母を見ることの宿題